50年を超える信頼と実績の鹿児島高等予備校が中・高生を対象とした現役生のためのハイレベル塾を開講いたしました。
| コースの特長 |
(1)少数精鋭で中学生には個別形式指導、 高校生には河合塾の「でるテキ」使用 (2)東大、医学部現役突破を狙った強化プログラム (3)東大、医学部受験を熟知したプロの講師陣 (4)開講までの学習フォローを実施 [アメニティ]
●現役生専用の自習室設置 ●全天候型駐輪場有 ●本校から中央駅までの送迎有 |
■ 時間割

※『医進英語』と『医進数学』、『トップレベル英語』と『トップレベル数学』はそれぞれ120分講座です。(19:00~21:00)
※土曜日の『トップレベル数学』は、17:30~19:30となります。
■授業が行われる教室については別途掲示します。
■自習室利用時間 月~土:14:00~22:00 / 日:9:00~17:00
- 平成20 年: 7 名(文類4 名・理類3 名)
- 平成19 年: 5 名(文類2 名・理類3 名)
- 平成18 年: 4 名(文類3 名・理類1 名)
- 平成17 年: 2 名(文類2 名)
- 平成16 年: 4 名(文類1 名・理類3 名)
- 平成15 年: 7 名(文類2 名・理類5 名)
- 平成14 年: 4 名(文類1 名・理類3 名)
- 平成13 年: 5 名(文類5 名)
-
73名
(平成元年~平成20年)
- 平成20 年: 12名
- 平成19 年: 22名
- 平成18 年: 27名
- 平成17 年: 28名
- 平成16 年: 24名
- 平成15 年: 15名
- 平成14 年: 25名
- 平成13 年: 15名
-
424名
(平成元年~平成20年)


- 志望大学の確認。現在の学習状況の確認。
個々人の状況や弱点はそれぞれ違います。弱点克服、学力UP のためには何をすべきかどういう対策を取るべきかカウンセリングで細かくチェックしていきます。 

- 東大コース・医学部コースに入塾したい方は全員受験していただきます。テストの結果によって東大コース・医学部コースに入塾できない場合があります。レギュラーコースでの受講になります。年3回ある学力診断テスト(入塾テスト)によって東大コース・医学部コースでの受講が可能になります。


- 入塾テスト、カウンセリングに基づきまた学校の状況や部活なども考慮した上で、受講科目を決めていきます。 個々人の時間割を作成していきます。


- 受講を開始します。理想的なのは予習→授業→復習の学習サイクルをやり続けることです。多くの浪人生の合格体験記にも学習サイクルを守って合格したということが書かれています。
長年受験生をみてきた鹿児島高等予備校は学習サイクルの徹底を提唱しています。
- ■ 現役塾通信
- ・毎月1 回「現役塾通信」を発行し送付いたします。行事日程、入試情報など掲載してお送りいたします。
- ・「学習状況報告書」も同封いたします。
- ・通信返信もおつけしますので直接話しにくいことなどご意見をいただいて指導に役立てます。
- ■ 三者面談
- ・年間3回面談を実施し、塾での様子等も細かくお話しさせていただきます。(ご家庭での様子もお聞かせいただき学力向上のための参考にさせていただきます。)
- ■ 保護者会
- ・医進保護者会など実施いたします。また鹿児島高等予備校の保護者会や講演会などにもご参加いただけます。
- ■ 特別講座
- ・高等予備校で実施する特別講座に優先的に参加できます。(鹿大チャレンジ、センター試験得点UP 大作戦、めざせ鹿大等)
- ■ 夏期・冬期・春期講習会
- ・各学期の総まとめや特訓としての短期集中講座です。
- ※この講習会については、別途お申し込みが必要になります。

東大進学コース・医学部進学コースに入塾される方は、入塾テストを受けていただき合格した方々の選抜コースです。入塾テストをクリアしなかった場合レギュラーコースからのスタートとなります。
レギュラーコースに入塾される方の入塾テストはありません。学力診断テスト(入塾の際は入塾テストとして)は年3回ありますので、入塾の際にクリアできなくても、次のテストで合格すれば、東大進学コース・医学部進学コースでの受講ができます。
現役塾学習フォロー期間(2008 年11 月~2009 年2 月)に入塾される場合は、入塾の時点でのテストはありません。新学期スタートの前にテストを受けていただくことになります。東大志望、医学部志望の方には学習フォロー期間に、入塾テスト(学力診断テスト)に合格できるように、授業+個別指導で学力UP をはかります。




